日程表・プログラム

第25回日本難病看護学会 第8回日本難病医療ネットワーク学会 合同学術集会


2020年 11月20日(金)

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会長講演

ともに -「難」の克服をめざす 難病新時代の到来 -

第8回日本難病医療ネットワーク学会学術集会 大会長 川田 明広 (東京都立神経病院)
第25回日本難病看護学会学術集会 大会長 中山 優季 (東京都医学総合研究所)


シンポジウム 1

ALS:病態の拡がりと非運動症状


シンポジウム 2

協働意思決定:大事例検討会 -多系統萎縮症に焦点をあてて-


基調講演

マスクベンチレーションと排痰の歴史と今後の展望

講師 John. R. Bach (Rutgers New Jersey Medical School, University Hospital Newark, New Jersey)


シンポジウム 3

神経筋疾患患者の慢性期呼吸管理とケア


シンポジウム 4

いきいき暮らすための難病の緩和ケア


【公開】シンポジウム 5 共催:公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

難病と災害 -災害の日常化にどう対峙するか-


教育講演

テクノロジーの最新動向 1: ハーティーラダーの開発

講師 吉村 隆樹(パソボラこころのかけはし)
テクノロジーの最新動向 2: パーキンソン病の遠隔医療

講師 大山 彦光(順天堂大学)
テクノロジーの最新動向 3:人工神経接続とハイブリット治療

講師 西村 幸男(東京都医学総合研究所)


特別講演

次世代につなぐ難病看護・難病保健の展望

講師 牛久保 美津子(群馬大学大学院)
講師 千葉 圭子 (京都府看護協会)


【公開】パネルディスカッション

難病看護がつながり拡げるネットワークの展開


交流集会

交流集会 1: 難病看護師交流会(仮)

交流集会 2: 難病医療コーディネーター教育コース(仮)

交流集会 3: 神経難病療養者のこころのケアとして『聴く』ことを考える(仮)

交流集会 4: 【ともに生きるための対象理解と実践的知識 ①】 SEIQoL-DW


一般演題(口演)


一般演題(ポスター)


特別企画 共催:公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

コミュニケーション よろず相談


企業展示(医療器械・福祉器具他)


情報交換会




2020年 11月21日(土)

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シンポジウム 6

難病医療と遺伝医療の融合 - 今、私たちにできること -(仮)


【公開】基調講演

「難」に挑んだ先駆者たちの軌跡

講師 水澤 英洋 (国立精神・神経医療研究センター)
講師 川村 佐和子(聖隷クリストファー大学)


シンポジウム 7

難病の子供の可能性を拡げる


【公開】シンポジウム 8

難病対策:「難」の克服をめざす患・民・官の共闘


教育講演

新たな時代の病態・治療 最前線1: 故きを温ねて新しきを知る 解剖生理

講師 新井 信隆(東京都医学総合研究所)
新たな時代の病態・治療 最前線2: 多系統蛋白質症から解き明かす神経筋変性疾患の多様性

講師 山下 賢(熊本大学大学院)
新たな時代の病態・治療 最前線3: 幹細胞を用いた神経疾患研究

講師 井上 治久(京都大学iPS細胞研究所)


【公開】ワークショップ  共催:公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

「自分」を伝える


ワークショップ 演習コース

在宅医療で使用される医療機器のトラブル体験


ワークショップ

難病患者のコミュニケーションIT機器支援ワークショップ

難病と栄養・摂食嚥下


交流集会

交流集会 5: 難病のリハビリテーション(仮)

交流集会 6: 【ともに生きるための対象理解と実践的知識 ②】難病と遺伝

交流集会 7: 小児の呼吸管理(仮)

交流集会 8: 【ともに生きるための対象理解と実践的知識 ③】難病の親をもつ子どもたち

交流集会 9: チーム活動実践 神経難病看護のスキルを高めよう!


一般演題(口演)


特別企画 共催:公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

コミュニケーション よろず相談


企業展示(医療器械・福祉器具他)

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